東海高校の現役先生が本気で作ったクラフトビール!
これまでビールを敬遠してきた若い方や女性にも楽しんでいただけるフルーツビールです。
名古屋の有名進学校「東海高校・中学校」の先生5人が立ち上げた、超ユニークなビール会社『Dragon Brewing』。
現役の先生たちが「若い人や女性にも、もっとビールの楽しさを知ってほしい!」という熱い想いで作りました。
本来なら捨てられてしまうはずだった、カットフルーツの端っこや間引きされた果物を主役にアップサイクル。
フルーティーな美味しさと、地球への優しさがぎゅっと詰まった、未来を明るくするクラフトビールです。
今夜は、新感覚のフルーティーな乾杯をしませんか?

【商品説明】
「食事に合わせたくなるフルーツビールって何だろう?」
シンプルながら模範解答のない問を探究しました。たどり着いた結論は…「一瞬で爽やかな香味が広がった後、スッと消えるビール」
甘味・酸味・苦味のバランス、先味と後味、上立香と基調香…
植物のポテンシャルを掛け合わせつつ、雑味となる要素を引き算して丁寧に仕上げました。
様々な料理に合わせてお楽しみください。
What we are doing?
Dragon Brewingは、愛知県名古屋市にある私立東海中学校・高校の教員5名が中心となり設立されたクラフトビール醸造・販売を手がける企業です。
現代のビール離れを解決するため、若者や女性を含む幅広い層に支持される「飲みやすく健康的なビール」の開発に取り組んでいます。
具体的には、カットフルーツの残渣や摘果などをアップサイクル*1したフルーツビールの醸造を目指しています。
この取り組みは、持続可能性への配慮とともに、新たな価値を創造する試みです